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スマホでも使える構図の本

構図タイトル

構図Aシリーズ
構図A表紙

スマホでも構図の知識を活かせば「絵になる景色と人物」のお写真にすることができます。
ぼかし技は「絵に入れない景色」や「見せたくないものを消す、目立たなくする」という役割として考えれば、
重要なことは「見せたい景色、映したい景色、絵になる場所にする構図力」
こちらのガイドブックでは「絵になる構図」をお伝えしていきます。

通学教室4時間分の内容です。


なぜ『写真に違い』がでるのか?

(1)背景の選び方が違います。→ 見映えする背景・背景の見せ方
(2)人物の切り取り方が違います。→ 不自然にみえる切り取りとは。
(3)写真への取り入れ方が違います。→ 三つのパターンを覚える。


MMCの構図は『4つの基本』をお伝えします。

(1)ポートレート撮影の基本背景
(2)ポートレート撮影の背景応用と人物の切り取り方
(3)奥行のある景色
(4)丸みのある構図

初めての構図。
難しくしているのは、覚える順番が、バラバラだから。
順番に進めていくだけで絵はかわります。




普通に見せないための絵作りは、5つのお約束 ができていればOK。

チューリップを見て「きれい」と思うのは感性。
感性は、発見に必要なだけで、絵作りには不要。
それを「印象深い写真に・・」というのは理論。

それが、MMCの考え方です。


桜を綺麗だと思う。それは感性。
夜の工場がきれいだと思う。それは感性。
川を流れるさくらの花びらが綺麗だと思う。それは感性。

その「興味」を絵にするときに、念力も、感性も、不要だと思うのですよね。

カメラマンは、他人の感性を「絵にする」ことで、広告写真など行っているのですからね。

「きれいだと思うので撮っておいてください。」

それを絵にするチカラは理論です。

※掲載画像はスマホ撮影です。

スマホで撮ったチューリップ畑

┣ 【4A】構図の基本
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500円(税抜)

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花壇、噴水、池、海、遊歩道などなど、屋外の景色には、いろいろな変化があります。ほんの少しの知識だけで、おさまりのよいお写真に。こちらは、お料理写真にも役立ちます。
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