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わかりやすさナンバーワン!を目指して!


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ママのためのカメラ教室は

 『すぐに役立つ講座』でなくてはならない。

 

MMC写真教室インストラクター協会
代表理事 平良明



 

【1】ママにわかりやすく・・

 

ママは何かと忙しいですよね!
写真がうまくなりたい・・だけど、時間がない・・
育児も忙しいですし時間があるなら、あれもしたい、これもしたい、そして、寝たい・
さらにお子様の成長はあっという間!
うまくなるまでに半年、1年と時間をかけているうちに、肝心のお子様はもう大きくなってしまっています。
そんなのんびりはできない!!

MMCでの最優先は「短期間で即役立つ知識と操作方法」をお伝えする講座の開発でした。
どうやったら「忙しいママに短い時間で理解してもらえるだろう?」

構え方は講師がついて指導するものか?
ボタンの位置は講師がついて指導するものか?
忙しいママが時間をやりくしりしてスケジュール調整をして通学することが望ましいのか?
何週にもわたって通学するコースレッスンはお子様の体調不良などでお休みすることがあるママの皆さんには負担が大きいのではないか?

いろいろなことを考えました。
 

【2】MMCが取り組んできたこと。

 

(1)一日120分で「撮影の基本となる知識と操作」をマスターしてもらう。
(2)お子様の成長にあわせて必要となる操作を順にカリキュラムしていく。
(3)いずれの講座も最長120分以内にする。
(4)できる限り「ママのご都合にあうように」日程をあわせていける仕組みにする。
(5)講師がついていないと伝わらない講座にはしない。そのために「ガイドブックのわかりやすさ」に工夫していく。
(6)学ぶ楽しみの次は、教える楽しみ、そして、ほかのご家族を撮る楽しみと、写真の楽しみがステップアップできるカリキュラムと機会を提供していく。

忙しいママ、お子様の成長にあわせて役に立てる講座。
育児が落ち着いたときに知識と技術を活かして仕事、起業にも役立てる講座。
現在では、MMCの講座をきっかけに講師業、撮影業と活動する修了生も150人を超えています。
わずか1年でご自身のお子様の撮影だけではなく、お金をいただき撮影を行うママカメラマンが誕生しているのも「習得のスピード」を意識したカリキュラムだからこそだと自負しています。
 

【3】講師がいなくても理解できるガイドブック

 

そして2016年。
ついに講座はガイドブックとして配布が始まり、これまで、通学が難しかった皆様にも、自宅で学べるようになりました。
どうしても「本や文字は難しい」と考えてしまいがちです。
マニュアルモード操作もほんの少し前までは「(受講する前は)そこまで本格的なことはおぼえられない!?」というお声がたくさん。
まわりがそうだから、そう思ってしまう思い込みはいたしかたないことです。
でも、それは、思い込みなのです。
同じように「難しい取扱説明書」ならわかりにくいでしょう。
MMCでは「読みやすくわかりやすく」作成しました。
なぜならお読みいただきたい方は「忙しいママ」ですから。
難しい用語もいりません。
ビデオやスマホの操作より簡単です。
これさえ知っておけば、あとは、もっと早く、もっと簡単に、あっという間に上達できるのです。
「習得のスピード」これは「わかりやすさ」と「実感できる」ことが重要で、MMCは常に「習得のスピード」これは「わかりやすさ」と「実感できる」ためのガイドブック作成を心がけています。